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2018-02

もう一つ心配事

dogドックに行く前から ずっと気になっている白内障

今回はちょっと進行していたので 先生にも聞いてみましたが・・・

 

 

やはり外科手術をする以外にはほぼ止める方法は無いようなのですが

今 手術をするよりこのまま経過観察にした方が良いとのことでした。

 

 

 

 

 

ただ白内障脱臼になると とても痛がるのでそうなったらすぐに手術になります。

実際お友達の子で 高齢で白内障脱臼になり その子は手術で眼球切除をしたそうです。

高齢だったのでもう片方の目の手術はもう無理になるとのことだったので

片目も同時に手術したそうです。

可哀想に思えるけど あの痛がり方を見たら手術して良かったと思ったそうです。

 

「犬は 盲目でもその環境を受け入れて生活出来るから大丈夫」

 

という先生の言葉で救われたと言っていました。

ウードゥの目が今後どうなっていくかは分かりませんが

点眼薬はほぼ役に立たないとのことは どの先生もおっしゃっているので

今後は注意深く監察していくしかないかなと思っています。

 

 

 

 

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10歳4ヶ月のdogドック 2

dogドック検査結果の続きです。

今回は血液検査を中心に

写真のピンクになっているところが数値に問題があったところです。

主に腎臓系の問題なのですが 実は前回書いたように

当日の朝ごはんを食べてしまっていたので、正確な数値というわけではなく

今回の検査の大失敗のところです。

ただ 血中尿素窒素やクレアチニンの数値が高いので

もしかしたら軽い脱水とか水分不足が考えられるらしいです。

ずっと手作りのご飯で問題なかったのに

昨年 ドッグフードに変えたことが災いしたのか???と ちょっと心配に。

ドッグフードは毎回ふやかしているのですが どう考えても手作りごはんより水分は少ないし

お水もそう飲んでいるようにも思えないし。

また 今のドッグフードが「グレインフリー」で穀類が全く入っていないので

年齢から考えても ちょっとタンパク質が多すぎるかもと。

タンパク質を少し減らして穀類を与えてみては?とのアドバイスがありました。

シニア用のドッグフードも検討した方が良さそうです。

今のドッグフードは お魚だけなのでシニア用じゃないんですよね。

 

 

まあ そんなんで今回のdogドックは 数値としてはあまり当てにはならない?

感じなのですが、 先生からは「もし○○なら こんな症状が出ます」と教えて頂いたので

次回 半年後の検査には気をつけておこうと思います。

ご飯に関しては 本当に悩ましいです。

アレルギーの事も心配なので そうするとまずシニア用のドッグフードが見当たらないし。

でも そのアレルギーも検査をしたわけでは無いので 本当にそうなのかは不明です。

 

何だか上手くまとめることが出来ませんが こんな感じが今回の検査の結果でした。

 

 

 

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10歳4ヶ月のdogドック

10歳を越えたwwdo

年に2回くらいは健康診断をした方が良いのでは?ということで

dogドック行ってきました。

今回は 小さなおできも気になっていたので 都心の病院へ。

おできについては まだ小さいので今後大きくなってきたら検査ということになりました。

 

 

さて 検査結果です

 

 

 

レントゲンですね。背骨はやはり奇形があってそれはもうしょうがないことです。

胃の中に何か入っている?って先生に言われて

普通に朝食を食べさせたと・・・

今回 私たちもちょっと不注意で朝食を抜くことに思いが至らず・・・・

病院側も諸注意に無かったので それについてはお詫びがありました。

 

 

 

 

胆嚢です。バナナみたいな形の黒い部分が胆嚢で 底に白っぽく見えるのが胆泥です。

人間だと胆石なるのですが 犬は胆泥になるそうです。

これが 溜まりすぎると穴をふさいで胆嚢が破裂するという怖いお話を聞きました。

今の所軽症とのことですが、つとめて水分を沢山取るように言われました。

昨年秋から ドッグフードにした弊害かな〜???

ドッグフードはふやかしているのですが アカナは固くてなかなかふやけません。

ドッグフードは ちょっと考えているるところです。

 

 

 

 

 

 

 

今回ちょっと心臓に問題があることが判明しました。

横の破線は血管で縦の破線が心臓の左心房です。

このサイズが本来は同等でなくてはいけないそうなのですが

LA/Ao 1.44となっていて 左心房が1.44倍の大きさになっている

つまり心臓肥大の可能性が・・・・・

ただ 心臓に雑音が無いこと 血液の逆流も無いこと(心肥大症だと逆流するらしい)から

要経過観察、3ヶ月に一回くらいまずは心音の検査(聴診器で心音を聞くことで良いらしい)

それで問題があるようならエコー検査となるそうです。

画像を見ながらの問題点の説明はこんな感じ。

 

あと 左耳の中に毛が溜まっていて汚れも結構あったとこのことで今回はお掃除してくれました。

家でも耳の掃除を勧められました。

耳のお掃除は ちょっと迷うところなのですが

トラブルが起きるのはいつも左耳で 皮膚の状態が悪くなり 油っぽくなると絶対に左耳が汚れて

状態が悪くなります。

ただ 今回は皮膚の状態はとても良いとのことだったので 耳だけが??

 

他に血液検査結果についても色々とあったので

それについては次回のご報告にしようと思います。

 

 

 

 

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カメレオン

ビックリするくらい毛布と同色で

とっさにはウードゥがどこにいるのか分からないことも・・・・

 

 

 

 

 

わざと買ったわけではないのですけどね

昔は もうちょっと色にも差があったような・・・・・

 

 

 

カメレオンウードゥです

 

 

 

 

 

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寒がりちゃん

 

エアコンの下 一番暖かい空気が落ちてくるところが

 

我が家の寒がりちゃんの特等席です

 

 

 

 

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ホッとしたような寂しいような

結構仲良しだった ウードゥの妹@人間

先週の土曜日帰ってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

最初はウードゥとの絡み どうなるかしらと 心配だったのですが

ウードゥの妹@人間 はあっという間に慣れて

ウードゥも「はいはいわかりましたよ」って大人対応になって

案外上手くいったように思います。

ただ お散歩は大変で ほとんど行きませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

こんな風に仲良く並ぶと 本当に兄妹のように思えてしまいます。

可愛すぎる二人です。

せっかく仲良くなったのに この次会う時は忘れてしまっているかな?

いた時はそれなりに大変だったけど(ばぁばが)

いなくなったら 火が消えたみたいに寂しくなりました(ばぁばが)

ウードゥは・・・・内心はホッとしているかも

何しろ またchichiとhahaを独占ですからね。

 

 

 

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仲良しか 迷惑か

ウードゥの存在がいちいち気になる 妹@人間

寝ているウードゥにすり寄る

仲良ししたいのぉ

 

 

 

 

寝ているウードゥの耳・・・・つかんじゃってるよ(汗)

ウードゥはといえば これが大人対応で

じーっとおとなしくなされるがまま

 

 

たぶん迷惑なんだろうけどね

お昼寝している 妹@人間 には、必ず寄り添ったり

このあたりは 保護者感覚か好きなのか?

 

ウードゥの気持ちは複雑です

 

 

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