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長かった

 

角膜潰瘍 完治しました。

一日に5,6回点眼を 3ヶ月続けました。

目薬 最後の方は偶然母が使っているものと同じだったので

余っているのをちゃっかりもらったりしましたが(笑)

ブドウ膜炎が治ってホッとしたのもつかの間

翌日には???ってなって

いつもの病院は予約がすぐに取れなくて

近くの新しい病院を探して一か八かでした。

 

角膜潰瘍は 角膜に傷を付けてしまう怪我というか病気というか

目が他の犬種に比べて出ているフレンチブルドッグやパグ、ボステリはなりやすいのだそうです。

ですから完治したと言っても

これからもきをつけていないと なりやすいという問題があります。

同時に角膜潰瘍に前になった ブドウ膜炎についても

白内障を持っているウードゥはやっぱりなりやすいのです。

白内障は人間なら手術もありますが

高齢になったウードゥの場合 リスクも考えるとやはり無理かな。

先生は 「かなり酷い状態だったので ここまで良くなるとは思っていなかった」と仰っていました。

母が目薬を頑張ったおかげだね。(自画自賛)

ただ傷跡は若干あります。

正面から見た目には分かりませんが、

上から見ると 眼球の局面の一部がちょっととがっています。

これは 今後もきをつけないといけないです

 

 

でも

とにかく 今は完治してくれたことを喜びたいと思います。

 

 

 

 

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