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すくすく

もう日曜日のことになって仕舞いましたが

ノエル家に遊びに行ってきました。

コロナでウードゥが亡くなった後 一度も会いに行けなくて

インスタでは元気な様子は見れるものの

やっぱりご本人に会いたいよねということで。


ミエル 大きくなっていました!

と言っても8kgちょっとだったので

やっぱりノエルと同様 コンパクトで小さめの可愛い子になっていました。

ついでにランチをご一緒してもらって。。

懐かしいお店「アオゾラコーヒーショップ」

お店の中も犬OKなので ウードゥともノエル家のノエルとも

何度か行ったお店です。

なんだかんだ 近況報告をして。。。。

その間ミエルは大はしゃぎで 写真は撮っても全然じっとしていないので

ピンぼけばかりでした。

その後ノエル家にお邪魔して、久しぶりのママのケーキをご馳走になって

やっぱりここでもミエルは大興奮でしたが

やっぱりまだまだパピーです、突然電池が切れてお休みモードに・笑

やっぱり私の弾丸トークは炸裂してしましたが

とにかくお話は楽しくて、ミエルは可愛くて可愛くて。

ミエルは来月1歳になります。

初めてミエルを見てからもうすぐ1年です。

やっぱり犬の一年は早いな〜。

あんなに小さかった子がもう成犬!

でもまだまだパピーの雰囲気も残っているのでもう少し楽しんで

大人になったミエルにもまた会いたいです。

ありがとうノエル家。


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ウードゥの花の日 9.17

9月2回目のウードゥの花の日

今回のお花はメインのカーネーションがしっかりとボリュームがあるので

メリハリがあります。

ちょっと緑の中の白いぶつぶつがうるさいので

小花がの可愛らしさを殺してしまっているように思えます。


9月2回目のお花

カーネーション、スターチス、クジャクソウ、ゴッドセフィーアーナ

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ウードゥの花の日

9月の1回目のお花の定期便は 全体にちょっとスモーキーがかったピンクの花でした。

花は全体に小振りで色も好み、可愛らしいのですが

ちょっと繊細すぎて いくら冷房の効いた部屋でも

余り保たないのではないかな〜と心配になりました。

案の定 ピンクのけいとうはダメになりました。

他は何とか持ちこたえている感じ。

まあ 時期が時期ですから一週間保つのも難しいですね。

*9月1回目のお花*


セロシアルビーパフェ・利休草・スプレーカーネーション:弁慶草

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3回目の

 

ウードゥが逝ってから3回目の月命日。

 

 

 

 

最近 無性にあの温かい肌や柔らかい毛並みにもう一度触れてみたい衝動にかられる。

 

 

 

写真は昨年の5月のお山。

相変わらずの甘えっ子ウードゥ。

ターニャちゃんもお空組になっちゃったね。

でも新しくお迎えしたエマちゃんに今年会えるのをちょっと楽しみにしている。

 

 

 

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紫陽花の季節

 

 

6月は毎年ウードゥの皮膚の心配と暑さの心配の季節。

今年はもうそんな心配は無くなってしまって

そう思うだけで寂しくなってきます。

その分ゆっくりと紫陽花を見る機会も増えたのですけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Excellent Kindへ

本当はこんな時期ですから自重しなくてはいけないのですが

都合もあって 約一年ぶりのExcellent Kindへ行ってきました。

12年前 ウードゥはこの犬舎から迎えました。

犬と生活をしたことが無かった私は右も左も分からず

日常の小さな事から色々と相談しました。

それから12年半後 ウードゥは逝ってしまいました。

 

 

犬舎が見えてくるともう私はいっぱいいっぱいになってきてしまいました。

お迎えした時は板橋に犬舎があったのですが 今は広々とした敷地の千葉県多古町です。

 

 

ウードゥもウードゥのパパのヘンリーももう亡くなりましたが

ヘンリーの子 ニーラはまだ元気でいました。

パパがヘンリーですから ウードゥとニーラは兄妹です。

そう思って見ると、ニーラはやっぱりウードゥとも似ている感じがします。

(ニーラのパイド柄を黒くしてみると・・・笑)

久しぶりのフレンチブルドッグの感触。

もっちりとした身体と何とも言えない触り心地

思わず顔を埋めたくなるくらい幸せの感触です。

やっぱり私 フレンチブルドッグが大好きだと改めて思いました。

 

 

 

ニーラは 今やExcellent Kindの看板犬ですが

2010年1月のニーラは まだほやほやパピコでした。

丁度私達が旅行から帰ってきてウードゥをお迎えに行った時に会えました。

 

 

生後3ヶ月くらいのニーラです。

 

 

一緒に遊ぶニーラとウードゥ。

 

私がニーラをだっこしているので やきもちを焼くウードゥ。

 

私達は「犬に生活を合わせることは無いんですよ。犬が飼い主の生活に合わせてくれます」

というブリーダーさんの言葉を信じて(笑)

年に2,3回は温泉やスキーに出かけました。

そのたびに預かって頂いていたので、ウードゥはいつからか

この犬舎だけは 勝手知ったるで大はしゃぎだったようです。

でも 私達の知らないところで いつも気を遣い見守っていてくださった様子で

帰ってくると 色々私達が知らないウードゥの様子を教えてくれました。

9歳を過ぎるとさすがにスキーのために一週間預かってい頂くのも

どうかということになって最近はもっぱら2泊3日、

それでも私達はウードゥの心配は何もせず羽を伸ばせたのでありがたかったです。

昨年の6月 最後に預かって頂いた時の事を

「他の子達とも心配になるくらい元気にはしゃいでいたので まだまだ大丈夫」

と思っていたそうです。

そう ウードゥは2月の検査でも 鼻腔以外はどこも健康体だったのです。

腫瘍のことはやっぱり残念でなりません。

 

 

 

 

そんなこんなをお話しし

そういえば ウードゥが逝ってから ウードゥの事をお話しする事が出来たのは

夫以外にはいなかったと気が付きました。

久しぶりに笑って 懐かしんで そして泣けた 幸せなひとときだったのですが

同時に新たに悲しみも沸いてきて

後から辛さも押し寄せてくる時でした。

 

 

 

それでも 私達は良い犬舎を見つけることが出来

私達にとっては世界一の子を託して頂けたと 心から感謝しています。

ウードゥもお空で良いお父さんとお母さんと出会えたと思ってくれていたら

これ以上の幸せは無いのですが。

 

 

 

 

 

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ウードゥの痕跡

何でも食べちゃうのでいつもハラハラしていたウードゥ。

ブランケットには 可愛い可愛い歯形がそのまま残っていて。

 

 

 

 

これはもうちょっと小さくて パピーの頃に食べちゃった毛布。

歯の形がまだとても小さくて。

この毛布も大好きで 私がお昼寝用に出してくると いつも一緒にソファでお昼寝。

1人でもソファに置いてあると この毛布によじ登って寝てたっけ。

すぐ臭くなるから いつも匂いを嗅いではお洗濯していました。

まだかすかにウードゥの匂いがする毛布です。

 

 

 

 

IKEAのクッションボール

お部屋で遊ぶのに響かないし弾まないのですが

投げてあげると銜えて持ってきて 何度も「投げて」の催促。

こちらが面倒になって隠しても その場所に行って「取って!」ってずっと吠えて催促していた。

つい噛んで破いちゃったけどお気に入りだったのでそこを縫って

何度も何度もお洗濯して遊びました。

 

 

 

 

ついこの間まで

確かに存在していたウードゥのあとかた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ウードゥはどこにいるんだろう

 

ウードゥは4月4日 お骨になりました。

この日は偶然にも私達夫婦の結婚記念日でした。

私は信仰はないので 天国に旅立つというのもよく解らないし

よく犬が死ぬと虹の橋を渡ると言われますが、それもウードゥらしくないような気がします。

夢にも出てこないです。

ただ 一度だけキッチンで野菜を切っていると ふと足下にウードゥの気配を感じたことがあります。

食いしん坊のウードゥは 私が夕食の用意をし始めると

丁度まな板の真下にじっと立っていて おこぼれをもらうのが習慣でした。

危険な食材の時は入れませんでしたが、普段はわりと勝手に入ってきていました。

 

他の犬達とはなかなか仲良くなれなかったウードゥなので

いまどうしているのか心配です。

どこか近くをふらふらして行くところが無かったらと心配になります。

まあ そう思いたい飼い主なのかもしれません。

 

 

 

ここに帰っておいで。

 

 

 

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またね ウードゥ

 

ウードゥが逝ってしまいました。

まだもう少し頑張って 今年の春のお山に何とか行けたらと思っていたのですが。

 

 

 

 

 

でも毎年毎年 多い時には2週間おきに 飽きもせずに12年間ウードゥとお山に通いました。

私達夫婦にとっては、人間の我が子より年月も回数も多く野遊びを楽しんだ日々でした。

最後は去年の秋に行く予定だったのに台風でしばらくお山が閉鎖になり結局行けなかった。

それだけが心残りです。

3月に入って 急激に容態が悪くなったウードゥ

最後は自分でご飯が食べられなくなり、私が無理矢理食べさせるという格闘みたいな日々でした。

今から考えたら 食べられないのに本当に可哀想なことをしましたが

逝った日の朝は 私が食べさせるご飯をちゃんと残さず食べて

chiccoもunchiもちゃんと自分でして立派でした。

 

 

この病気になって 「痛いこと」「辛いこと」「苦しいこと」は極力させたくないと思ったのですが

それもやっぱり病気の前ではどうしようも出来ませんでした。

今は もう楽になっているよね。

 

私達はウードゥとの再会を楽しみにもう少しこちらで頑張るよ。

またね ウードゥ。

しばしのお別れだね。

 

 

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12年前のウードゥ

 

 

 

キャリーバッグを初めて買ってみた頃

すっぽり入ったけど じきに重たくなって使えなくなった。

 

 

 

 

 

 

それでも こんなに小さかったんだね〜。

 

 

 

 

 

 

今も12年前も変わず ずぅっとかわいこちゃん

 

 

 

 

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