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birth day camp-11歳になったウードゥ

久しぶりのお山は 夏を通り越して秋になっていました。

 

 

3連休だったので 渋滞を少しでも避けるため

早朝4時半に出発したので もうお昼を食べたらお昼寝です。

キャンプのお昼寝 コットの上のおまたの間はウードゥの定位置です。

 

 

 

だっこも好きです。

フレンチはみんなこのだっこがどうも好きなようです。

 

 

お散歩に出発

昨年あたりから キャンプにもカートを持って行くようになりました。

本人はお山に来ると なぜか張り切って歩くのですが

じぃじになって やはりちょっと心配な時もあり・・・

 

 

 

 

 

センターロードから草原に入ります。

もう分かっているらしく どんどん進んでいきます。

 

上り坂なのに 嬉しくなってどんどん走って登っていきます。

ひやひやです。

 

草原の上では他の子達もお散歩に来て みんなでひとしきり遊びます。

大型犬がほとんどですが もうなれたものです。

楽しくてしょうがないのか あまりに走り回るので

帰りは 足がちょっとよろっと・・・カートに無理矢理乗せました。

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日はみんなと会うお散歩は止めにして、のんびりと近くを歩きました。

後ろから写真を撮っているchichiが気になるらしく 振り返り振り返り歩きます。

 

chichiが前から撮っているとどんどん来ます。

 

 

 

 

 

 

やはり前日の疲れがあるのか 戻ったらコットですぐに寝始めました。

 

 

 

 

 

3日間 本当によく遊びました。

最近は家でのお散歩だと 気分にむらがあったり意地を張ったりというのが多かったのですが

ここでは 自由気ままに好きに遊んで 寝て 食べて

本当に楽しそうでした。

 

 

 

私たちがテントやサイトの片付けを始めると

もう帰ることが分かるらしく 一気にテンションが下がります。

荷物を置いてあるシートの上でゴキゲン悪そうな感じ。

顔を近づけても ペロの一つもしてくれないし・・・。

 

 

でも11歳になったウードゥは じぃじにはなったけど

やっぱり自然の中ではとても楽しそうで元気で

若々しく走り回り私たちも嬉しくなりました。

 

 

 

また 来年も12歳のバースでキャンプが出来ますように。

そんな気持ちで お山をあとにしたのでした。

 

 

 

 

 

 

 

次回は今回のキャンプの風景や美味しいものを

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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birth day camp-10歳最後の夜空

 

 

10歳最後の夜空は 少し雲が出ていましたが(もわっとしているところが雲)

満天の星空でした。

 

birth day campの様子はまた・・・・・

 

 

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11歳

 

10月7日 ウードゥは11歳になりました。

もう立派なじぃじです。

でも 11歳の割にはあまりお顔が白くならないし

相変わらずのベビーフェイスです。

妹のノエルも同じように11歳になりました。

ノエルおめでとう!!

 

 

 

 

 

 

そして今年のお祝いも昨年と同じお山のキャンプ場で。

みんなに「ウードゥお誕生日おめでとう!!」って言っていただきました。

 

そうそう 今年はお祝いのご飯ケーキともう一つ「ウードゥ大冠」を作りました。

真ん中の(11)の丸いところは 裏がマジックテープになっていて

来年12歳になっても 数字を張り替えるだけで使えます。

来年12歳を目指して 無理せずゆる〜く過ごせますように。

 

 

 

 

 

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待ちに待った明日

 

考えて見たら6月の「ブドウ膜炎」から「角膜潰瘍」と今年の夏はウードゥにとっては災難の日々。

私たちもキャンプは全く出来ず 病院通いの日々でした。

 

 

そして 明日からの3連休 ようやくお山に行ける・・・・・。

本当に長かったけど 丁度ウードゥの11歳のお誕生日にお山に。

ウードゥも分かっているのかいないのか

私が準備を始めると そわそわ荷物の周りをうろうろです。

どうか楽しいキャンプになりますように。

 

 

 

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カイカイが酷い

 

このところ カイカイが特に酷くて

カイカイをする度に目をひっかいて仕舞わないか 気が気ではありません。

エリカラを付ければ良いのですが

この夏の間 「角膜潰瘍」でずっと付けていたので

何だか可哀想で付ける気になりません。

 

 

そこれ以前に病院でもらった「アポキル」を使いました。

アポキルは一年前くらいに 前の病院で処方してもらったのが最初です。

ステロイドではないアトピーのお薬とのことでした。

もともと アトピーなのかは不明なのですが その時処方してもらったら

あっという間にカイカイと足ナメが治ったし

ステロイドの副作用がないとのことなので安心していました。

新しい病院でも カイカイや足ナメには積極的に処方しています。

ただ 一年以上常用してはいけないことと

必ず病院で処方してもらうというのがお約束みたいです。

 

まだ新しい薬なので 長く常用したときの副作用とかは出ていないそうで

ちょっと心配な気もしますが・・・・

毎日続けないようにしながら使っています。

今日も数日ぶりに使ったら 30分くらいで効き始め落ち着きました。

 

アポキル 良い薬には変わりないのですが気になる・・・・・。

 

 

 

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長かった

 

角膜潰瘍 完治しました。

一日に5,6回点眼を 3ヶ月続けました。

目薬 最後の方は偶然母が使っているものと同じだったので

余っているのをちゃっかりもらったりしましたが(笑)

ブドウ膜炎が治ってホッとしたのもつかの間

翌日には???ってなって

いつもの病院は予約がすぐに取れなくて

近くの新しい病院を探して一か八かでした。

 

角膜潰瘍は 角膜に傷を付けてしまう怪我というか病気というか

目が他の犬種に比べて出ているフレンチブルドッグやパグ、ボステリはなりやすいのだそうです。

ですから完治したと言っても

これからもきをつけていないと なりやすいという問題があります。

同時に角膜潰瘍に前になった ブドウ膜炎についても

白内障を持っているウードゥはやっぱりなりやすいのです。

白内障は人間なら手術もありますが

高齢になったウードゥの場合 リスクも考えるとやはり無理かな。

先生は 「かなり酷い状態だったので ここまで良くなるとは思っていなかった」と仰っていました。

母が目薬を頑張ったおかげだね。(自画自賛)

ただ傷跡は若干あります。

正面から見た目には分かりませんが、

上から見ると 眼球の局面の一部がちょっととがっています。

これは 今後もきをつけないといけないです

 

 

でも

とにかく 今は完治してくれたことを喜びたいと思います。

 

 

 

 

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秋らしい朝

昨日の朝 ようやく秋らしくなってきたように思える朝でした。

 

 

 

眠そうなshogame1を起こして 早起きさんぽです。

と言っても朝6時ですから もう陽がのぼっていますけど

それでも 涼くて気持ちの良い秋晴れといった感じです。

 

 

 

 

 

 

 

wwdoも気持ちよいのか 結構張り切って元気に歩きました。

 

 

 

昔はどこの家の垣根にもあったオシロイバナ 満開でした。

 

 

 

 

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フレブル日和

今朝は、ちょっと曇ってたけど

風は秋の風

フレブル君たちには

絶好のお散歩日和でした。

ウードゥも張り切って

いつもの倍くらい歩きました。

途中、仲良しのおばあちゃん犬とも

久しぶりに親交を温め

ーまだまだ しっかりしないとダメよ!ー

と(たぶん)励まされ

そうしたら 突然張り切ったり。

良い朝のお散歩でした。

 

 

久しぶりにカテゴリーが

wwdoの日常  だったのが嬉しい。

 

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もう一つのアレルギー

この一年くらい ウードゥのアレルギーの事を色々と考えされられましたが

ここに来て 新たなアレルギーが・・・

それは ウチのおまごちゃん2号。

この可愛い子ちゃんが、「犬アレルギー」だったことが つい最近判明しました。

 

 

事の発端は 今年の最初。

おまごちゃん1号の突然の発病そして入院で この可愛い2号ちゃんを3週間くらいお預かりしました。

この時は最後の方で、どうも肌の調子が良くなくて 赤くなってぶつぶつが出来たりとなったのですが

これは 長いことママから離れていたストレスかと思っていたんです。

ゴキゲンも悪かったしね。

ただ 頭の片隅に「ウードゥは大丈夫?」っていうのはあったのですが

とにかく仲良しになったので

 

 

私としても嬉しかったわけで・・・・。

 

 

次にウチに来た時、一晩経った辺りから様子が変わってきました。

顔が赤くなって腫れてきた感じ。

確かちょっと熱もあったかもしれません。

結局 早々に帰ることに(涙)

帰ったらけろっと治ったらしい。

 

 

そして 先日、私の母のところにみんなで行った時

ほんの少しウードゥに近づいて触ったらしいのですが、

その後のご飯で アレルギー反応が出てきて、 それは結局のところ「卵アレルギー」だったらしいのですが

ついでに 犬も調べてもらったら「犬アレルギー」 しっかり陽性反応。

 

卵の問題は別として、とにかく「犬アレルギー」が判明したので もうじぃじばぁばのウチには来られなくなりました。

ということは 毎年年末から来てくれて、

忘年会やら 元旦のお祝いとお雑煮と 楽しかった一連の行事は

少なくともウチでは出来なくなりました。

 

 

 

年末からウードゥとshogame1と寂しく過ごし 新年を迎えることに(涙)

まあ 元旦か翌日にお年玉持って会いに行けば良いのですけどね。

 

 

ばぁばの落胆は大きいです・・・・・

 

 

 

ガッカリだね。

ま ボクはいじられないので 静かなお正月になりそうで それはそれで嬉しいかも。

 

 

 

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もう少し頑張りましょう

2週間ぶりの病院 行ってきました。

この2週間はとにかく目薬の点眼を忘れないようにと

3時間おきにさしていました。

それが良かったのか分かりませんが、かなり回復してきていました。

傷は人間の怪我で言ったら「かさぶた」状態になっているそうです。

ここで 気を抜かないように、しっかり点眼し傷に気をつけたら

あと2週間程度で傷は治るそうです。

 

 

 

もう 本当に嬉しかったです。

一日何度も点眼することもさることながら エリザベスをしたままのウードゥも可哀想で可哀想で。

7月初旬ブドウ膜炎から角膜潰瘍に続けざまになって2ヶ月

ウードゥの目は一体どうなるの?と本当に心配の中にいました。

 

 

でも ようやく先が見えてきました。

エリザベスとのお別れも見えてきました。

ただ このブドウ膜炎と角膜潰瘍はフレンチに多いらしく

特に高齢になってくると 治ってもまたしてもということが多いらしいです。

いつもエリザベスをしておくわけにもいかないので

しょうがないですけど。

でも まあ とにかく次回1ヶ月後くらいに病院に行くので

それまでにはちゃんと治っていることを期待したいと思います。

 

あ 欲張りですが、9月の連休に出来たらキャンプとか行けたらな〜なんて・・・・

 

 

 

 

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