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2008-07-05

検査結果


見て下さい このふてくされ顔。
検査の結果ですが、う〜ん、もう一息。
顕微鏡の中に菌1匹確認。
と 言ってももう動かなくなっていて、たぶん大丈夫だろうとの先生のお見立てでしたが、あと1回分のお薬が有るので、それを飲んで又一週間後に念のため検査しましょう。
と言われました。

生活も普通に、でもお散歩の拾い食いについては、注意されました。
やっぱり何があるか分からないから、拾い食いの癖は直すようにと言われました。
マーキングの時の「クンクン」も危険だそうです。
ドッグランでは、もう沢山の犬が居るので、
どうしようもないと言えばどうしようもないのですが、
やはり菌を持っているワンコが居ると、
そのワンコのウンチをなめたりかいだりで口から入る可能性も。
その後 下痢をしたら とにかく検便だと先生に言われました。

そして、それが人間に移る可能性もあるので、
wwdoのウンチの後始末をした後はしっかりと石鹸で手を洗うように言われました。
(そうしているけど・・・)
今日は病院にフレンチは、1頭しかいませんでした。



1歳6ヶ月のゲンキ君。
顔はwwdoより大きくて、でも身体は良く締まっていました。
特にウエストは。。。。小股が切れ上がった。と言う感じでしょうか。
おめめがぱっちりしていて、本当にカワイイフレンチ!
薄茶色だから、写真もとても撮りやすいんで羨ましいです。

前の病院からこの病院に来た頃は、皮膚病がひどくて、
ステロイド剤を使用していたそうですが、
今は「どこが皮膚病?」っていうくらい綺麗な毛並みです。
完治では無いそうですが、カイカイが良くなってきて性格も変わったそうです。
良かったね〜。

そんな話を 飼い主さんとスタッフの方がして下さって、待合室は和気あいあいの雰囲気。先生もいかにもワンコ好きで、wwdoもここの先生の顔を見るととても喜びます。
私はこの病院の雰囲気が結構好きです。
小さな病院で、先生も一人なのでいつも混んでいて、
普通は予約制ですが、緊急時はちゃんと対応して下さいます。
やっぱり うちは今のところこの病院かな?と思っています。



病院から帰ってきて「カイカイ」ポーズのうちの息子。
結構不思議写真で今日のお気に入り。



もうすっかりゲンキで普通の生活をするわけですけど、又来週病院です。

もうっ!

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